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2011年 度 実 施 事 業
野州正月開催
開催日時 平成24年2月4日(土)
下野新聞のホームページに紹介されました。

 
写真集はこちらより



  第5回 「とちぎ楽々まつり」開催

日 時 2011年11月20日(日) 10:00~15:00ごろ
場 所 ホームセンターカンセキ駅東店 大駐車場

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 ふるさとのとちぎを愛する人のために
     第2回 とちぎの生活文化学講座

生活文化はあまりにも身近すぎて取り上げられることはあまりありませんでした。
当協会では、栃木県に先駆けて生活文化の重要性を認識し、生活文化の振興に取り組んできた
ところです。この講座では受講者一人ひとりが、ふるさととちぎの生活文化を理解し、今後の生活
の中で役立てていただき、併せて栃木県人としての誇り・自覚を保持していただこうとするものです。

1, 主 催 社団法人 栃木県生活文化協会
2, 共 催 栃木県立博物館
3, 後 援 宇都宮市、栃木県教育委員会、宇都宮市教育委員会、栃木県立博物館友の会
(財)栃木県農業振興公社、栃木県郷土芸能保存協会、下野手仕事会、下野新聞社、
NHK宇都宮放送局、とちぎテレビ、栃木放送

平成23年度

1栃木県の風土と食文化
2栃木の伝説と昔ばなし

3栃木県の風土と雷さま信仰
4庶民の汗と涙の唄
5東日本大震災から学ぶ



    川俣地区郷土料理石焼の体験
平成23年度最初の事業ようこそ栃木の会
 毎年「川俣民族芸能保存会」のみなさま方と意気投合し 「来年またお会いしましょう」で3回目になります。開催日時: 平成23年6月5日(日) 10:00~実施済みです
  石焼は、河原石を焼き、余熱を利用して行う料理法である。
  江戸時代、木曾からやってきた木流し職人が伝えたと言われる。
  川俣では大正3年まで冬季の曲げ物材作りの作業を鬼怒川沿いの小屋で行っていた。
  そのため旧暦2月末から4月上旬ごろまで川俣の人々は、作業小屋で使用する曲げ物原木を
  山奥で伐採・雪しろで増水する鬼怒川を利用して作業小屋まで運んだ。
  4月8日の薬師様の縁日前には、流し木どりをおわらせたものであるが、この最終日には
  「あげは祭」と称して老若男女が小屋近くの河原に集まり石焼を行い飲食をともにした。
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    動画はこちらから(理事長撮影です)>>>>
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第18回
「郷土料理を楽しむ・野州正月」


 下野の食文化を楽しみながら食に対する感謝と見て・食べて・知って感動。そして、
ふるさとと、栃木に生きる喜びと、誇り感じつつ、仲間づくり感化を図ることをテーマに開催致しました。

 開催日時 平成23年2月4日(金) 
 開催場所 (財)栃木県青年会館 コンセーレ


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  2010年 度 実 施 事 業

第4回 「とちぎ楽々まつり」    
 
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第1回 とちぎの生活文化学講座

栃木県では、平成20年に 「栃木県文化振興条例」 を制定いたしました。 公的機関などでの 文化の振興策は、従来芸術文化に偏りがちでしたが、この条例では人々の生きる上での 基盤となる生活文化をも取り入れた画期的なものです。  ところで、生活文化はあまりにも身近すぎて取り上げられることはあまりありませんでした。 当、協会では、栃木県に先駆けて生活文化の重要性を認識し、 生活文化の振興に取り組んできたところです。  この講座では、受講者一人ひとりが、ふるさととちぎの生活文化を理解し、今後の生活の中で 役立てていただき、併せて栃木県人としての誇り・自覚を保持していただこうとするものです。
1, 主 催 社団法人 栃木県生活文化協会
2, 共 催 栃木県立博物館
3, 後 援 (財)栃木県農業振興公社、栃木県教育委員会、栃木県郷土芸能保存協会、 栃木県立博物館友の会、下野手仕事会、下野新聞社、 NHK宇都宮放送局、とちぎテレビ、栃木放送
4, 場 所 栃木県立博物館 大講堂    宇都宮市睦町2-2  ℡028-634-1311

NO, 日 付 内  容 講  師
1回. 9月18日(土) 開校式 柏村祐司先生
*理事長山口慶之助挨拶 ・(社)栃木県生活文化協会顧問
・栃木県の歴史再認識 ・栃木県立博物館名誉学芸員
・ 栃木県立博物館総合展示見学
2. 10月2日(土) ・栃木の風土から生まれた 柏村祐司
 栃木の食文化 ・(社)栃木県生活文化協会顧問
・栃木県立博物館名誉学芸員
3. 10月10日(日) ・栃木県人の素晴らしき手わざ 篠崎茂雄先生
・栃木の伝統工芸 ・栃木県立博物館主任研究員
  結城紬、益子焼きなど
4. 10月16日(土) ・栃木県人が生活の中で 楯石淡那先生
 歌い継いできた栃木の民謡 ・(社)栃木県生活文化協会理事
 八木節など ・栃木県民謡連盟副会長
5. 10月23日(土) ・栃木県人の熱気・栃木の祭り 柏村祐司先生
 烏山、山上げ祭りなど ・(社)栃木県生活文化協会顧問
閉校式 ・栃木県立博物館名誉学芸員
下野新聞に掲載されました。 詳しくはこちら

  


平成22年度 第2回 ようこそ栃木の会
「栃木県南地区伝統工芸めぐり」
今回は、桶作り、結城紬、間々田ひも、江戸神興についての実演を見学いたしました。

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   ・平成22年度ようこそ栃木の会   第1回目
     ・川俣の石焼料理体験
     ・日時 5月30日(日)   
   日光市(旧栗山)の「石 焼料理」

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2009年 度 実 施 事 業
 
第3回 とちぎ楽々まつり
  11月15日

   
 
主催  社団法人 栃木 県生活文化協会
  後援    下野新聞社
 後援    栃木県教育委員会


 楽々まつりの写 真はこちら
 
 
 
ようこそ栃木の会第3回目
   ・10 月 17日
「市 貝・益子地区の伝統文化に触れる」


約300年の歴史と伝統文化
である「武者絵見学」は、当協会の賛助会員でもある、大畑耕雲先生の制作現場を見学。

益子町では、
濱田庄司先生の益子焼きと日下田藍染工房を見学

充実した
秋 の一日となりました。

>>>>写 真はこちら

株 式会社山崎メディアミックスさん提供の
ぷらリポという番組か ら 
動画はこちら

ようこそ栃木の会  第2回目
 2009年8月15日 

(宇 都宮市指定文化財)
中 里地区天下一関白流御神獅子舞

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 ようこそ栃木の会  第1回目
2009 年5月31日

 ◆川俣の石焼料理体験と史跡を訪ねて

>>>>写 真はこちら
 
2008年度事業内容の紹介
    
 
詳細写真はこちら

鹿沼今宮神社屋台見学「国指定重要無形民 俗文化財」

200年の歴史を受け継ぐ、 国指定重要無形民俗文化財の
「鹿沼今宮神社屋台見学」です。
鹿沼市制60周年記念であるため、屋台も30台(通常は15~20台)が繰り込まれました。
・ 今宮神社屋への屋台繰り込み見学。 
・ 今宮神社から繰り出す屋台についてブッツケ見学。

鹿沼市川上澄生美術館

顧問 柏村祐司先生が館長である
鹿沼市川上澄生美術館の見学です。
柏村祐司先生自らのご案内をいただき、じっくりと芸術の秋を体感しました。

逆面獅子舞見学「宇都宮市無形文化財」

ようこそ栃木の会 逆面獅子舞見学 
・約400年の歴史と伝統の「天下一関白流神獅子舞」を存分に味わい、地元の方々との酒宴も、楽みました。

元服式見学会「国指定重要無形民俗文化 財」

・ようこそ栃木の会 第二弾 「元服式見学会」 
、厳粛な国指定重要無形民俗文化財に感動し、地元の皆様方との祝宴を大いに楽しました。

日光の伝統工芸体験と旧跡を訪ねて

日光彫り体験や歴史と伝統を誇る日光を充分満悦しました。
梅雨の季節に晴れやかで、心豊かな一日になりました。


郷土料理を楽しむ・野洲正月

第16回
「郷土料理を楽しむ・野洲正月」
下野の先人たちの生活文化である、
  食に想いを馳せながら皆様とともに食に対する感謝!
  見て食べて知って感動!
  野洲正月が、復活しまた。

とちぎ楽々まつり

第二回 「とちぎ楽々まつり」を開催
芸能演舞、栃木のうまいもの販売など
沢山の人が会場に足を運んでいただきまました。


   
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